〆切迫る03/09まで

そのスピーキングテストの選び方で、英語研修の成果が決まる

◎これから導入検討の企業様向け

英語業務に関するこんな課題ありませんか?

✔ 会議での発言力が弱い

✔ 商談・プレゼンで説得力が不足している

✔ 電話・オンライン会議対応に不安がある

✔ 海外駐在前のレベル判定ができない

✔ 社内で英語力のばらつきが大きい

✔ 英語研修の成果を説明できない 

業務課題を測れていないと、育成戦略は立てられません。

多くの企業が、
「効果を測るためにスピーキングテストを導入しよう」と考えます。


しかし実際には――


・評価基準が曖昧

・業務との関連が弱い

・レベル設計がない


この状態でテストを選んでしまい、
“測っているのに成果が説明できない”状況に陥ります。
 

問題はテストの有無ではありません。
スピーキングテストの選定・活用方法がキーになります。

 
 

本セミナーで学べること

スピーキングテストを提供する3社より

1. 各社テストの特徴と違い
  • GCASについて
  • TOEIC® Speaking Testについて
  • Versantについて
 2. テストタスクと業務スキルの関係
ただのスコアではなく、実務で役立つ力を測る仕組み 

3. 導入事例と成功パターン
導入済み企業の実例をもとに、失敗しない設計・活用のポイントを解説
 
 
▶ 英語研修の成果をより明確に示したい企業様、
評価制度の見直しをご検討中の企業様は、ぜひご参加ください。
 

 

導入事例から学ぶ、失敗しない活用方法 

◎すでに導入している企業様向け

スピーキングテストは、導入しただけでは成果にはつながりません。

こんな課題ありませんか?

✔  スコアは取得しているが、研修設計に十分反映できていない
✔ レベル別育成の基準が曖昧
✔ 人材配置や評価制度と連動できていない
✔ 経営層への成果報告が定性的になっている
 

重要なのは、

✔ 目的とズレのないテスト選定
✔ 測定したデータの活用方法
✔ 育成や人材戦略へ結びつける

 スピーキングテストだけでは不十分。
しかし、設計次第で成果説明の武器になります。
 

 

本セミナーでは、

テスト提供の3社が「導入事例」とともに、
それぞれの専門的視点から失敗しない活用方法を解説します。 
 
 

こんな方におすすめ

  企業の人事・人材開発・研修担当者様

 ▶ 企業・教育機関の資格試験導入検討担当者様

  情報収集中、導入検討中、導入実施中の企業様

 ▶ スピーキングテストが気になる社員様

 

本セミナーでわかること

 ✔ 多くの企業がスピーキングテストを導入し始めている理由

 ✔ 各スピーキングテストの特徴のご紹介 

 ✔ 人事が最初に見直すべきポイント

 ✔ 失敗しない実務とスコアのギャップを埋める選定方法

 ✔ 有効な学習法・研修設計方法

 ✔ 研修効果を最大化するデータ活用のポイント 

 ✔ 成功している導入事例
 

セミナー概要

  • セミナー開催日時|2026年3月10日(火)13:30~15:00
  • 費用:完全無料
  • 受講方法:Zoomでのオンライン開催 ※受講にかかる通信費用は、参加者様のご負担となります。
  • 定員:先着400名様
  • 参加時:カメラオフ、マイクオフ

 

登壇者

【GCAS について】
伊藤 千里(いとう ちさと) 
公益財団法人日本英語検定協会 ビジネステスト課
 
 【TOEIC® Speaking Test について】
山本 郁雄(やまもと いくお) 
一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 営業部法人営業課 担当課長
 
【Versant について】
山本 真理(やまもと まり)
日本経済新聞社 人財・教育事業ユニットグローバルユニット チーフプロデューサー
 
【テスト選定のポイント・研修設計について】
窪田 遼(くぼた りょう) 
株式会社イーオン 法人向け英語研修教務コーディネーター

 

共催

一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会

公益財団法人 日本英語検定協会

日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット

主催

株式会社イーオン 法人事業部


 ※同業他社様のご参加はご遠慮ください。