受付終了|今知っておきたい、導入事例から学ぶ失敗しないスピーキングテストの選定・活用方法
イーオン 法人向け英語研修とスピーキングテスト(TOEIC® Tests × GCAS × VERSANT)を提供する3社との特別共催セミナー

そのスピーキングテストの選び方で、英語研修の成果が決まる
◎これから導入検討の企業様向け
英語業務に関するこんな課題ありませんか?
✔ 会議での発言力が弱い
✔ 商談・プレゼンで説得力が不足している
✔ 電話・オンライン会議対応に不安がある
✔ 海外駐在前のレベル判定ができない
✔ 社内で英語力のばらつきが大きい
✔ 英語研修の成果を説明できない
業務課題を測れていないと、育成戦略は立てられません。
多くの企業が、
「効果を測るためにスピーキングテストを導入しよう」と考えます。
しかし実際には――
・評価基準が曖昧
・業務との関連が弱い
・レベル設計がない
この状態でテストを選んでしまい、
問題はテストの有無ではありません。
スピーキングテストの選定・活用方法がキーになります。
本セミナーで学べること
スピーキングテストを提供する3社より
- GCASについて
- TOEIC® Speaking Testについて
- Versantについて
ただのスコアではなく、実務で役立つ力を測る仕組み
3. 導入事例と成功パターン
導入済み企業の実例をもとに、失敗しない設計・活用のポイントを解説
評価制度の見直しをご検討中の企業様は、ぜひご参加ください。
導入事例から学ぶ、失敗しない活用方法
◎すでに導入している企業様向け
スピーキングテストは、導入しただけでは成果にはつながりません。
こんな課題ありませんか?
✔ スコアは取得しているが、研修設計に十分反映できていない
✔ レベル別育成の基準が曖昧
✔ 人材配置や評価制度と連動できていない
✔ 経営層への成果報告が定性的になっている
重要なのは、
✔ 目的とズレのないテスト選定
✔ 測定したデータの活用方法
✔ 育成や人材戦略へ結びつける
スピーキングテスト“だけ”では不十分。
しかし、設計次第で“成果説明の武器”になります。
本セミナーでは、
こんな方におすすめ
▷ 企業の人事・人材開発・研修担当者様
▶ 企業・教育機関の資格試験導入検討担当者様
▷ 情報収集中、導入検討中、導入実施中の企業様
▶ スピーキングテストが気になる社員様
本セミナーでわかること
✔ 多くの企業がスピーキングテストを導入し始めている理由
✔ 各スピーキングテストの特徴のご紹介
✔ 人事が最初に見直すべきポイント
✔ 失敗しない実務とスコアのギャップを埋める選定方法
✔ 有効な学習法・研修設計方法
✔ 研修効果を最大化するデータ活用のポイント
✔ 成功している導入事例
セミナー概要
- セミナー開催日時|2026年3月10日(火)13:30~15:00
- 費用:完全無料
- 受講方法:Zoomでのオンライン開催 ※受講にかかる通信費用は、参加者様のご負担となります。
- 定員:先着400名様
- 参加時:カメラオフ、マイクオフ
登壇者
共催
一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会
公益財団法人 日本英語検定協会
日本経済新聞社 人財・教育事業ユニット
主催
株式会社イーオン 法人事業部
※同業他社様のご参加はご遠慮ください。